調剤師も在籍!東京のシーシャカフェ
今、20代から30代の若い世代を中心に絶大な支持を集めるツールがあります。
それはシーシャと呼ばれており、量販店では簡易型の吸引機も続々と販売をされるようになりました。
シーシャとは水タバコを指すスペイン語で、メキシコやキューバ・コロンビアでは2000年以上も前から市民に広く普及をしているものです。
タバコと言っても葉巻のようにニコチンを吸引するのではありません。
バナナやオレンジ・ココナッツなどのフルーツから抽出をされた原液を用いており、バーナーで加熱をして水蒸気を吸うだけです。
おもにリラクゼーションを目的にしているのが特徴です。
どこかでシーシャを満喫できる施設がないかとお探しなら、東京にあるmoffoomをおすすめします。
多くの方に本来の文化を伝えるというコンセプトを掲げており、東京で最初に誕生をした施設でした。
カフェというスタイルで経営をされており、シュークリームからドーナツなどのスイーツを手作りしつつ、水タバコのサービスもなされているのが魅力ポイントです。
マスターはメキシコで20年間、水タバコの研究をされてきた第一人者で調剤師の資格を有しているのもポイントが高い点になります。
女性客がとても多く、毎日会社でストレスを抱えているという方があいたら、moffoomを来店して悩みを打ち明けてみましょう。
きっといいフレーバーを調合してリフレッシュにつながる糸口も見出すことができるはずになります。
